ヨルシカ – 思想犯(OFFICIAL VIDEO)

動画投稿日:2020-06-24 18:00:04
動画の評価:👍73714👎144
再生回数 :643682回

カテゴリー:Music
タグ   :動画,ビデオ,共有,カメラ付き携帯電話,動画機能付き携帯電話,無料,アップロード,チャンネル,コミュニティ,YouTube,ユーチューブ

俺は泥棒である。
往古来今、多様な泥棒が居るが、俺は奴等とは少し違う。
金を盗む訳では無い。骨董品宝石その他価値ある美術の類にも、とんと興味が無い。
俺は、音を盗む泥棒である。

思想犯というテーマは、ジョージ・オーウェルの小説「1984」からの盗用である。そして盗用であると公言したこの瞬間、盗用はオマージュに姿を変える。盗用とオマージュの境界線は曖昧に在るようで、実は何処にも存在しない。逆もまた然りである。オマージュは全て盗用になり得る危うさを持つ。
この楽曲の詩は尾崎放哉の俳句と、その晩年をオマージュしている。
それは、きっと盗用とも言える。

ヨルシカ – 思想犯
Yorushika – Thoughtcrime

作詞作曲、編曲(Words and Music): n-buna
Vocal:suis

ヨルシカ 3rd Full Album
「盗作」 2020年7月29日(水)発売

収録曲
01. 音楽泥棒の自白
02. 昼鳶
03. 春ひさぎ
04. 爆弾魔
05. 青年期、空き巣
06. レプリカント
07. 花人局
08. 朱夏期、音楽泥棒
09. 盗作
10. 思想犯
11. 逃亡
12. 幼年期、思い出の中
13. 夜行
14. 花に亡霊

「盗作」特設サイト
https://sp.universal-music.co.jp/yoru…

ダウンロード、ストリーミング等
https://umj.lnk.to/l2sBc

Official Site
http://yorushika.com/

Twitter

Instargram
https://www.instagram.com/yorushika_o…

■MV Credit
Director:Rabbit MACHINE
Animator:No.1Ø / KONATSURUKA / Yurisa Ueda(SWEAT) / suiko

■歌詞
他人に優しいあんたにこの心がわかるものか
人を呪うのが心地良い、だから詩を書いていた
朝の報道ニュースにいつか載ることが夢だった
その為に包丁を研いでる

硝子を叩きつける音、何かの紙を破くこと、
さよならの後の夕陽が美しいって、君だってわかるだろ

烏の歌に茜
この孤独も今音に変わる
面影に差した日暮れ
爪先立つ、雲が焼ける、さよならが口を滑る

認められたい、愛したい
これが夢ってやつか
何もしなくても叶えよ、早く、僕を満たしてくれ
他人に優しい世間にこの妬みがわかるものか
いつも誰かを殴れる機会を探してる

ビール瓶で殴る街路灯、投げるギターの折れる音、
戻らない後悔の全部が美しいって、
そういうのさぁ、僕だってわかるのに

言葉の雨に打たれ
秋惜しむまま冬に落ちる
春の山のうしろからまた一つ煙が立つ
夏風が頬を滑る

他人に優しいあんたにこの孤独がわかるものか
死にたくないが生きられない、だから詩を書いている
罵倒も失望も嫌悪も僕への興味だと思うから
他人を傷付ける詩を書いてる
こんな中身のない詩を書いてる

君の言葉が呑みたい
入れ物もない両手で受けて
いつしか喉が潤う
その時を待ちながら

烏の歌に茜
この孤独よ今詩に変われ
さよなら、君に茜
僕は今、夜を待つ
また明日。口が滑る

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100 件のコメント

  • 盗作 泥棒 思想犯

    これだけのワードが並べられているのに
    ヨルシカの登場人物なんだから悪者なわけが無いって思い込んでる自分がいます。

    何故か悪役として否定できないですよね(?)

  • 歌詞です

    【0:29】
    他人に優しいあんたにこの心がわかるものか
    人を呪うのが心地良い、だから詩を書いていた
    朝の報道ニュースにいつか載ることが夢だった
    その為に包丁を研いでる

    【0:48】
    硝子を叩きつける音、何かの紙を破くこと、
    さよならの後の夕陽が美しいって、君だってわかるだろ

    【0:59】
    烏の歌に茜
    この孤独も今音に変わる
    面影に差した日暮れ
    爪先立つ、雲が焼ける、さよならが口を滑る

    【1:41】
    認められたい、愛したい
    これが夢ってやつか
    何もしなくても叶えよ、早く、僕を満たしてくれ
    他人に優しい世間にこの妬みがわかるものか
    いつも誰かを殴れる機会を探してる

    【2:00】
    ビール瓶で殴る街路灯、投げるギターの折れる音、
    戻らない後悔の全部が美しいって、そういうのさぁ、僕だってわかるのに

    【2:12】
    言葉の雨に打たれ
    秋惜しむまま冬に落ちる
    春の山のうしろからまた一つ煙が立つ
    夏風が頬を滑る

    【2:44】
    他人に優しいあんたにこの孤独がわかるものか
    死にたくないが生きられない、だから詩を書いている
    罵倒も失望も嫌悪も僕への興味だと思うから
    他人を傷付ける詩を書いてる
    こんな中身のない詩を書いてる

    【3:09】
    君の言葉が呑みたい
    入れ物もない両手で受けて
    いつしか喉が潤う
    その時を待ちながら

    【3:29】
    烏の歌に茜
    この孤独よ今詩に変われ
    さよなら、君に茜
    僕は今、夜を待つ
    また明日。口が滑る

  • SNSでのついパクだったり、ふとしたやりとりに現れる他の人のネタの二番煎じだったり。
    情報が際限なく広がる現代社会において必然とつきまとう(必ずしも意図されていない)盗作。
    「口が滑る」そのあたりを揶揄されたように感じた。

  • Seeing this in my recommendations

    Me: 😥Nope, not listening to another jp song again as I have just listened to hella lot of them last week.

    Inner me: Just give it a try🤪 For sure it won’t be bad.

    Me: [20 seconds in the song] fck, I already love this😅

    Now it’s on repeat lol

  • ジョージ・オーウェルの『1984』が好きでヨルシカさんの曲を初めて聞きました。空っぽにして聞いても神曲ですし、考えて聞いても神曲です。ありがとうございます。

    現代における本当の「自由」は何だろうか。社会を前提に成り立つ「自由」は真に自由なのか。自分自身は「自由」であるだろうか。私たちは「自由」を本当に求めているのか。

    答えを与えない歌詞、最高ですね。笑

  • ナブナさんもこの歌の主人公みたいな経験があったのかな…。こんなに鮮やかに苦しみとか辛さとかかけるのは実際に体験した人じゃないと書けないと思う。そう考えるとナブナさんの見方が変わって切なくなってきてしまう

  • pv中では誹謗中傷(パクリとか)の描写があったけど、仮面の彼にとって罵倒は自分への興味だとネガティブ?に肯定してるから、誹謗中傷は自分自身に対する卑下の気持ちなのかな

  • 長くて申し訳ありません。

    1984における思想犯と音楽について
    ビックブラザーへの反逆思想を無意識的にかき消して素晴らしいと信仰する様と、他人の歌やメロディや詩からの引用、盗用をインスパイアだと自分に言い聞かせる様は非常に重なる。また、「まさかお前、ビックブラザーに不満か?」「いいや、まさか」も「これオリジナルですよね?誰かの作品から引用とかしてないですよね?」「はい、もちろん」という根も葉もないオリジナリティ信仰が強烈な現代の邦楽事情と重なる。
    n-bunaさんはこのオリジナリティ信仰で雁字搦めになった僕たちを救ってくれるかもしれない。概要欄の内容は今現在(数字的に)この規模の創作活動をしている人じゃなきゃ書けない。僕らみたいな虫けらが書こうものなら即目の敵にされる。「思想警察」兼「世間」であるネット民やリスナーに消される。「○○さんの詩を借りて曲を作りました」「○○さんみたいな曲を作ってみたくて頑張りました」と誰もが声を大にして自由に作品を発表できる、そしてその作品たちを単純に好きかどうか自由に語らいができる、そんな時代が来たられほど幸せか。ふと考えてしまいました。

  • 画面2/3が黒塗りなの、仮面を付けてる側の視界みたいでこのMVを見てる人間も仮面を付けてるってメッセージなのかな

  • 1番のサビは「烏(からす)の歌」って聞こえるけど、最後のサビは「硝子(ガラス)の歌」に聞こえる。
    男がこれまでやってきたことを描写しているのかもね。

  • 言葉をゆっくり味わうように
    苦いコーヒーは嫌いだけど
    彼の孤独と渇望はあまりに心地良い
    朝靄のような見通しのきかない
    しかし優しい、優しい歌が
    私は大好きだ

  • English translations of Description + Lyrics! By Night Deer Translations (Reposted again otl)
     (Description)

     The theme of thought crime is plagiarized from George Orwell’s novel, “1984.” Then, the moment it was declared that it’s plagiarized, the plagiarized work changed form into a homage. The line between doing plagiarism and doing a homage seems ambiguous, and the truth is that that line doesn’t exist anywhere. It holds true even when the role is reversed. A homage holds a great risk of becoming plagiarism.

    The lyrics to this song pays homage to Ozaki Hosai’s haiku and his final years of life.

     Surely, it can also be said that this is plagiarizing

     (Yorushika – Thought Crime )

     There’s no way you’d understand this heart of mine, since you’re kind to others
    I enjoy putting a curse on people, that’s why I write songs
    I dream of being featured in the morning news
    To make it come true, I’m sharpening a knife

     The sound of a glass being pounded at, the act of ripping apart some kind of paper, the setting sun after a farewell –
    Even you should understand that they’re beautiful, no?

     The crows’ caw is reverberating in the sunset, dyed in a deep red color
    Even this loneliness is turning into sounds
    In the dusk, which is pasted on the traces of you in my memory,
    You’re standing on your tiptoes; the clouds glow red, and the word “goodbye” slipped right off my tongue

     Wanting to be recognized, wanting to love –
    Is this what they call “dreams?”
    Even if I don’t do anything, make them come true! Quick, satisfy me!
    As if this world would understand this jealousy – it’s only kind to people other than me, after all
    I’m always looking for an opportunity to hit someone

     The streetlight struck by a bottle of beer, the sound of a guitar breaking after being trashed, every part of an unfixable regret – like, even I understand that they’re beautiful, and yet…

     I’m struck by a flurry of words,
    The winter sneaks in while I’m still holding the autumn dear in my heart,
    One more smoke appears from behind the mountain in spring,
    And the summer breeze gently strokes my cheeks

     There’s no way you’d understand this loneliness of mine, since you’re kind to others
    I don’t want to die but I can’t properly live either, that’s why I write songs
    I think vilification, disappointment, and disgust all have their eyes on me
    Thus, I write songs that hurt others
    And songs that have no substance

     I want to gulp down your words
    I don’t even have anything I can use to put it in, so I’m using my two hands
    My throat will become wet before I realize it,
    And while I’m waiting for that time to come…

     The crows’ caw is reverberating in the sunset, dyed in a deep red color
    I’m begging this loneliness of mine to just turn into songs right now
    Parting with you in the sunset, dyed in a deep red color,
    Right now, I’m waiting for the night
    And the words “see you tomorrow” slipped right off my tongue

     (Letters on the Table in the MV)

     “your work was really, really amazing!
    I was emotionally moved 🥰
    I’ll always, always support you from now on!”

     “I really like your work! I really feel your feelings that you poured to it. Especially the passage, I really feel the “beauty” in it”

     Translated by Night Deer Translations (twt: NightDeerTL). You can also find the translation to the letters for Elma there; they’re important for understanding Yorushika’s lore.

  • ※自分用                  他人に優しいあんたにこの心がわかるものか
    人を呪うのが心地良い、だから詩を書いていた
    朝の報道ニュースにいつか載ることが夢だった
    その為に包丁を研いでる

    硝子を叩きつける音、何かの紙を破くこと、
    さよならの後の夕陽が美しいって、君だってわかるだろ

    烏の歌に茜
    この孤独も今音に変わる
    面影に差した日暮れ
    爪先立つ、雲が焼ける、さよならが口を滑る

    認められたい、愛したい
    これが夢ってやつか
    何もしなくても叶えよ、早く、僕を満たしてくれ
    他人に優しい世間にこの妬みがわかるものか
    いつも誰かを殴れる機会を探してる

    ビール瓶で殴る街路灯、投げるギターの折れる音、
    戻らない後悔の全部が美しいって、そういうのさぁ、僕だってわかるのに

    言葉の雨に打たれ
    秋惜しむまま冬に落ちる
    春の山のうしろからまた一つ煙が立つ
    夏風が頬を滑る

    他人に優しいあんたにこの孤独がわかるものか
    死にたくないが生きられない、だから詩を書いている
    罵倒も失望も嫌悪も僕への興味だと思うから
    他人を傷付ける詩を書いてる
    こんな中身のない詩を書いてる

    君の言葉が呑みたい
    入れ物もない両手で受けて
    いつしか喉が潤う
    その時を待ちながら

    烏の歌に茜
    この孤独よ今詩に変われ
    さよなら、君に茜
    僕は今、夜を待つ
    また明日。口が滑る

  • 夢の内容はもうあまり覚えてないけど、今日この歌の感じが夢に出てきて、怖くて、わくわくして、悲しかった。

  • The video is so fascinating to watch and the song is awesome. This is definitely one of my favorite video and song from them. Hat’s off for N-buna and Yorushika. This is awesome. ☺️😘

    Btw the scene where he take off his mask is so intense and the way the song sounds at that part is just really heartbreaking. They really did a great job. ♥️♥️♥️😘

  • 自らを誇るようにも、虚勢や負け惜しみのようにも聴こえる
    これは正しく思想犯による引かれ者の小唄

  • MVでちょっと見えただけなんだけど散々仮面を取った後出てきたのはただの真っ白の仮面ってことは…

    仮面をかぶるうちに本当の自分はいなくなっていたってこと?(語彙力無くてごめんなさい)って思った

  • Oh god i really love your works. Glad i turned on the notification, so ur works is the first thing i open in the morning when i woke up!!

  • V for vendetta anime?
    The blood terrace reminds me of hatred and fear. Or at least I think that’s what it symbolizes. In The masks he keeps taking off are all the facades he puts on in life that hold him back. But he needs the 1st one he takes off because with out that facade he is nothing. Because he’s been playing someone else for so long he’s hollow underneath

  • はーほんまに毎回毎回核心ばっか突いてきやがってwww
    人を恨むのが気持ちよくて辞めらんねぇwwww
    中身の無い妬みで被害者面すんのが楽しくてやめらんねぇよwwww

  • 1:52「他人に優しい世間に〜」の時に罵倒されてるカットが出てきて
    2:45「他人に優しいあんたに〜」下りで賞賛されている手紙が出てくるのとても好き

  • 歌詞

    他人に優しいあんたにこの心がわかるものか
    人を呪うのが心地良い、だから詩を書いていた
    朝の報道ニュースにいつか載ることが夢だった
    その為に包丁を研いでる

    硝子を叩きつける音、何かの紙を破くこと、
    さよならの後の夕陽が美しいって、君だってわかるだろ

    烏の歌に茜
    この孤独も今音に変わる
    面影に差した日暮れ
    爪先立つ、雲が焼ける、さよならが口を滑る

    認められたい、愛したい
    これが夢ってやつか
    何もしなくても叶えよ、早く、僕を満たしてくれ
    他人に優しい世間にこの妬みがわかるものか
    いつも誰かを殴れる機会を探してる

    ビール瓶で殴る街路灯、投げるギターの折れる音、
    戻らない後悔の全部が美しいって、そういうのさぁ、僕だってわかるのに

    言葉の雨に打たれ
    秋惜しむまま冬に落ちる
    春の山のうしろからまた一つ煙が立つ
    夏風が頬を滑る

    他人に優しいあんたにこの孤独がわかるものか
    死にたくないが生きられない、だから詩を書いている
    罵倒も失望も嫌悪も僕への興味だと思うから
    他人を傷付ける詩を書いてる
    こんな中身のない詩を書いてる

    君の言葉が呑みたい
    入れ物もない両手で受けて
    いつしか喉が潤う
    その時を待ちながら

    烏の歌に茜
    この孤独よ今詩に変われ
    さよなら、君に茜
    僕は今、夜を待つ
    また明日。口が滑る

  • 相変わらずナイフのように鋭くてガラスみたいに美しい歌詞だ
    この人はどうしてこうも人の心と春夏秋冬を繊細に書けるんだろう

  • 妻に先立たれ、どうしてもさよならを言わなければならない自分の状態を
    さよならが口を滑るって表現するn-bunaさんまじで天才だと思う。その作詞能力僕に少し分けてください。

  • 始まって9〜10秒で見てる側にも仮面をつける感覚を感じられる様に描かれてるの本当に天才だとおもった。

  • 「投げるギターの折れる音」でどうしてもギャグ日の聖徳太子が出てくる呪いを誰か解いてくれ……

  • どれだけ仮面を外して自分の本来の姿を見せようとしても心の中では偽の自分を見せてしまうから仮面を取ろうとしても何回も何回も仮面が顔に現れてくるのか。そして最終的には、何回も取ろうとして鬼になってしまう。でも、自分は偽の自分しか見せることしかできないという現実を受け入れ、最終的にはまた仮面をかぶり、元の偽の自分に戻る。
    今回のMVは難しくてどう解釈すればいいのかわからねぇw

  • suisさんの声、今まで聴いたことのない声色で、怖いわけじゃないけど圧力で鳥肌が立つようなそんな声してる

  • 長文です。あくまで個人的な解釈です。

    空の表現というのがヨルシカさんの作品にはよく出てくるように思う。
    夕焼け(夕陽、茜、陽の落ちる、夕暮れ、紅夕差す日)。雲(雲の高さ、雲が遠い、入道雲、乾いた雲、雲が焼ける)。雨。青空。夜空。空が高い。夜明け。朝焼け。
    とにかくいろんな空の情景を取り入れることで、変わらず回り続ける世界、というものを表現している気がする。
    エルマとエイミーの話では必ずと言っていいほど雲の遠さや空の高さ、夕焼け、夜明けの歌詞や、その日の天気の歌詞があった。
    ただ日常の風景を思い浮かべやすくするためとも考えられるけど、それにしては共通性があるように思えてならない。
    人々がどんな思いで日々を過ごそうとも、無情にもやってくるのが朝、夕、夜。でもその中に美しさを見出してしまう。
    時に無情に回り続ける世界に憤り、時にそれに救いを求める。
    現に今回の歌詞には、「さよならの後の夕陽が美しい」「僕は今、夜を待つ」など、孤独なのに美しいと思ってしまう空模様と、安寧を連れてくる夜の表現がある。
    これらは、人間の感情、心情、精神。又は期待、希望、願い。そういったものを表現しているんじゃないだろうか。

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