4/3(金)公開『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』予告編/公式

動画投稿日:2020-02-27 07:00:00
動画の評価:👍0👎0
再生回数 :184659回

カテゴリー:Film & Animation
タグ   :TOHO,東宝,欅坂46,keyaki,平手,菅井,渡邉理佐,衝撃,ドキュメンタリー,東京ドーム,サイマジョ,不協和音,黒い羊,overture,平手友梨奈,紅白,ガラスを割れ!,デビュー,高橋栄樹

欅坂46の初めてのドキュメンタリー映画『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』(監督:高橋栄樹)が4月3日(金)ついに公開!

2015年8月結成。翌年4月に『サイレントマジョリティー』で鮮烈なデビューを飾った欅坂46。強烈なメッセージ性が込められた歌詞の世界観を、独創的なクリエイティビティと圧倒的なパフォーマンスで表現して、瞬く間に日本中を熱狂させた。昨年9月に初の東京ドーム公演2daysを成功させて迎えた2020年。
絶対的なセンターだった平手友梨奈が突然脱退――。
 そんな激動の中で4月6日にデビュー4周年を控える今、グループとして初めてのドキュメンタリー映画が誕生した。監督には映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』、『パンドラ ザ・イエロー・モンキー PUNCH DRUNKARD TOUR THE MOVIE』や乃木坂46『おいでシャンプー』、『いつかできるから今日できる』MVなど珠玉の映像作品を手掛けてきた高橋栄樹。欅坂46と真正面から向き合い、今まで映像化されてこなかった数々のライブパフォーマンスを再編集し、メンバーやスタッフの証言を積み重ね、デビュー直後から現在に至る彼らの姿を真摯に映し取っている。
 射抜くような目つき。躍動する身体。控えめな仕草。一筋の涙。喜びと苦しみ。“伝えること”に対してストイックなまでに追求してきた彼女たちは、いったい何と戦っていたのだろうか。
これは、アイドルという枠には収まらない“表現者”たちの伝記映画であり、純粋でエモーショナルな音楽映画である。美しい映像と迫力のある音楽、そして予定調和をことごとく崩していく。彼女たちの物語を最後まで見届けてほしい。

【作品名】 『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』
【監督】 高橋栄樹
【出演】欅坂46
【配給】 東宝映像事業部
【公開日】 2020年 4月 3 日(金)
2020-keyakizaka.jp
©2020「DOCUMENTARY of 欅坂46」製作委員会

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108 件のコメント

  • 社会に背いて歩く人達が転ぶのを見て嘲笑う連中のように欅の歩んできた道を後ろ指をさす人達がいる。それでも立ち上がり、前を向き、また一歩ずつゆらゆらと歩いていくそんな彼女たちを僕はずっとずっと応援していきたい。

  • ダンスの時の記憶が無くなるくらい大変な思いしてここまで来たんだね……
    ソロでもいいから、てちがまた輝ける日を願っています

  • 発煙筒の直前に平手と握手したけどめちゃくちゃ可愛いかったしずっと目見て笑ってくれるし、離れ際に手強く握ってくれたのが忘れられないんだまじで犯人許せねぇクソが

  • やっぱり平手友梨奈ーーーーーーーーー‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️

  • アイドルオーラって経験を積み重ねて実力がついていくのと比例して出てくるものだと思うんだけど、ときどきいるんだよな生まれ持った圧倒的なセンターオーラみたいなのを持つ子って
    そういう子は自身の光が強すぎて周りが陰になってしまうことに悩みがちよな

  • てちが理由を話したくないって言ったのこれがあるからだっのか、この映画が真実なのかまたそうみせかけて結局嘘の可能性もありますからね。とりあえず見るに越したことはない

  • 平手の脱退が決まってから映画作ったのか、映画作ってから平手が脱退したのかで完成度がかなり変わる

  • これで全てのことを知れる訳じゃないけど、今まで知らなかった部分を少しでも知れたらそれは嬉しい。
    どんな内容でも欅坂46を応援する気持ちは変わらないと思うし。楽しみにしてます!

  • ずーみんと共にオタ卒したけどこれはめちゃくちゃ興味ある。今に至るまでの軌跡を知りたい。

  • 長い話だが、まぁ聞いてくれ。

    こんな言葉がある。

    俺が尊敬するDJプロデューサー故人、
    Avicii。名前の由来は仏教の無間地獄を意味する「阿鼻地獄」。

    彼は2018年にオマーンで自殺した。
    俺は泣いた。沢山泣いた。俺の糧となってた人が死んだのだから。
    彼は生前、ドキュメンタリー映画で「自分はもう死ぬ」と語っていた。
    彼は、
    「どう生きるかを考える必要にかられた。成功するために成功を求めているって感じだったから、もう幸せを感じられなくなっていたのさ。」
    彼の作った曲にも沢山の「訴え」がこもっている。

    俺は彼女とAviciiがダブって見えた。
    彼女も脆い芸術家。それも少女。
    俺はいつまでも応援している。
    体も大切に。健康が一番だよ。

  • センセーショナルに脱退したのに、何も言えない。
    でも大人に用意された媒体には出続ける。既に主演映画は決まっている。言えないのは映画の為。
    何もかも嘘くさく感じる

  • 不協和音から大きく変わったって言われてるけど、正直に言うと2017年の年明け頃からてちが何となく変わったなっていうのがけやかけ見てるとわかる

  • 今まで復活したアイドルなんていなかったんだから、それこそ欅坂らしく既成概念なんてぶっ壊してまたトップアイドルの一つに返り咲いて欲しい

  • 「ガラスを割れ!」「サイレントマジョリティー」「エキセントリック」「不協和音」『黒い羊』
    この楽曲達で構成されている予告編この5曲が世間やファンにより強く届いてほしいって言う意味もあるのだろうか。

  • 実のところ、新曲が魅力的で、平手さんの去った欅坂46がそれを歌ってパフォーマンスして私たちを夢中にさせてくれたら、ゾクゾクさせてくれたなら、それだけでよかった。別にヲタク向けの能書きみたいなドキュメンタリーとかは私は必要なかった。作品をポンポンっていくつか出してからでよかった。でも、それではビジネスとして怖かったのかな。

  • 大人に作られただけとか本人の力じゃないとか色々言われてるけど、実際圧倒的なカリスマ性があるよね。

  • やっぱり平手友梨奈ありきの欅坂46なんだと改めて感じましたね。多分、見に行くことないですが

  • なにこれ?平手に焦点合わせるくらいなら平手ドキュメンタリー映画でよくね?
    選抜制になったのひらがなの前で嫌って言うって性根が腐っとるなマジでww

  • 有明コロシアムの時の興奮が懐かしい…
    ほんとにあの時の欅坂は乃木坂を追い抜く勢いだった。
    このグループはどこまで行くのだろうと思ってた。

  • 運営がいくら物語を正当化しようと、批判されるのは間違いないし、仕方ないことだろうけど、ファンだけは彼女たちの運命に寄り添っていってあげるべき。

  • 不協和音あたりから良くも悪くも変な歯車が回り始めたよね、、欅を変えてしまった魔曲。

  • 本人が語る口を意見する場を持たなくなった今、待ってましたと言わんばかりに公開して最後に稼いでやろうという運営のやり方よ。
    と同時に、「平手友梨奈という天才に喰われた欅坂46だけど、めげずに頑張ってきたからみんなこれからも応援してね!」という大円団を目論んでいる事が透けてみえる。一部のシリアスな真実と綺麗事交互に見せてお涙頂戴でしょう絶対。理佐もん推しだけど、これは本当に欅坂46ファンやてちファンが望んでることなのか?

    • keisuke19840626
      テチファンです。映画は行くけど、
      テチの本当の声が入っているのか。
      本人はこの映画を望んだのか。
      もう、わからないよね。

  • 平手友梨奈って持ち上げられただけの女の子やろ 天才だなんだって本人追い詰めるだけやと思うんやけど……

  • 何回も見てるうちにどんどん涙が出てきた。てちがもう欅にいないんだって実感がやっと湧いてきたような気がする。これを見ないって言う選択肢はファンとしてないと思う。

  • うまいなぁ、、
    欅坂もうほぼ魅力感じなくなってテレビも見てなかったけど、

    やっぱりこのグループは面白い雰囲気があるわ。

  • 観に行きたくないけど観なきゃいけないってなる。アンチでもオタクでもなくて内部の大人に『平手がいないと成り立たない』なんて言われるの辛いな。。私は平手友梨奈が去った後の欅坂はまた強くなるって思う…無理にてちの代わりを探そうとはしないだろうからのびのびとパフォーマンスしてほしい。。

  • 今までなかった色を平手を先頭に魅せてくれた欅坂46。アイドルのイメージを根底から覆すあたり最高です👍

  • 完全な真実は明かされないでしょうね
    あくまでお涙頂戴のドキュメンタリーになる予感。平手脱退で世間が注目してる今だからこそ収入を得るために作りますという感じがする

    • De 利益収入も大事だが今のモヤモヤしてる状態で次の欅の物語に進めないでしょ。平手色の欅を払拭するにはそのモヤモヤを明らかにしないとファンもメンバーも次にいけない。完全な真実は無理だろうけど少しでも教えてくれたらいい。

  • 良いものには、その分だけ代償が伴う。

    欅坂はその代償が目に見える形で、世間に前面に露呈していたグループだったと思う。
    彼女達のパフォーマンスは、言うなれば魂の奥底の暗い闇の部分(誰もが持っているはず)を引きずり出して、全身で破壊していく、そんな行為じゃなかったのではないのか。
    今の世の中には珍しい、革命思想、破壊思想。
    きっとその代償が怪我であったり、精神的混乱という形で露呈したのだろうが、やっぱりそれが一番顕著に表れていたのが平手友梨奈だったんだと思う。
    それだけの代償を伴わなければ、ここまで人の心を惹きつけるものは生まれなかったんじゃないかと思う。

    自分は今20歳だけど、一番アイデンティティの揺らぐ四年間の時期を欅坂と過ごして、欅坂の思想を自分のアイデンティティに組み込みながら、周囲と対立して生きてきた。
    自分の青春は欅坂に裏打ちされ、悩まされ、苦しまれ、鼓舞され、破壊され、再生されてきた。
    間違いなく、人生の根幹に関わる時期に欅坂に一番影響されてきたんだと思う。欅坂に出会わなければ、ここまで人生は変わらなかった。それだけの力と魅力が欅坂にはあったんだと今なら俯瞰できる。

    欅坂に出会えて、平手友梨奈に出会えて、自分は幸福だった。一生の恩だった。
    だからこそ、欅坂第1章の終わりを自分の目で見なくてはならないと思った。
    多くの人の目を惹きつけてきた裏で、一体何があったのか、何が起こっていたのか、真実を知りたい。
    必ず観に行きます。

  • これが平手中心になっちゃうのはわかる。
    だがそうではなく是非「これからの欅」に重きを置いたものであってほしいと切に願う。
    これから俺らが応援するのは新たな欅なのだから。

  • 物語として綺麗すぎてこのまま欅に幕を閉じてもいいんじゃないかとすら思えてきた。彼女達の苦悩を綺麗と一言で片すのは本当に申し訳ないけど。

  • すみません語彙力ないです😢
    3年前に志田愛佳のファンだった者です。
    不協和音(4th)までファンだったのですが、ある時ふと私の好きだった欅坂と変わったなぁ〜と、感じることが増え、紅白の辺りでファンを辞めました。
    5枚目はなんだったかも思い出せないくらい、スっと熱が冷めました。

    愛佳ちゃんを、欅坂を推してたことはとても楽しかったのになぜ急に自分の熱が冷めたのかわかっていませんでした。
    だけど、サイマジョから比較して不協和音発売以降のメンバーの表情とか雰囲気に違和感があったのは確かでした。

    その時のことをこの動画を見て思い出しました。みんなの本音を聞いて、私のモヤモヤをなくせるかなぁって思えました。今はもうファンを辞めてるけど絶対見に行きます

  • 映画の内容がどんなものになろうとも今までの欅坂を創ってきたのが今までメンバーやファンであるようにこれからの欅坂を創って行くのもこれからのメンバーやファンでしかない。

  • 俺が好きだったてちはどこいってしまったんだろう。どうせこの映画も都合のいいように真実が書き換えられるは目に見えてる。例えそれがファンには受け入れ難いものでも、「本当の」今の平手友梨奈を、今の欅坂46を知りたかった

  • 平手が卒業しても他のメンバーを引き立て役みたいに使うんですか
    メンバーの気持ちは二の次ですね・・・

  • 『サイレントマジョリティー』でデビューしたのに、『ノイジーマイノリティー』のメンバーに屈したという皮肉…

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