ヨルシカ – 夜行 (OFFICIAL VIDEO)

動画投稿日:2020-03-04 18:00:10
動画の評価:👍60078👎121
再生回数 :486428回

カテゴリー:Music
タグ   :

ヨルシカ – 夜行
Yorushika – Night Journey

作詞作曲、編曲(Words and Music): n-buna
Vocal: suis

Official Site
http://yorushika.com/

Official Twitter

ダウンロード、ストリーミング等
https://umj.lnk.to/2GYAx

■ MV Staff
ディレクター:亀渕 裕
アニメーション:横田 匡史
ペイント:岡田 絵美子
アニメーションプロデューサー:鈴木 孝輔
プロダクションマネージャー:真鍋 華那
アニメーション制作:スタジオコロリド

歌詞
ねぇ、このまま夜が来たら、僕らどうなるんだろうね
列車にでも乗って行くかい。僕は何処でもいいかな

君はまだわからないだろうけど、空も言葉で出来てるんだ
そっか、隣町なら着いて行くよ

はらはら、はらはら、はらり
晴るる原 君が詠む歌や 一輪草
他には何にもいらないから

波立つ夏原、涙尽きぬまま泣くや日暮は夕、夕、夕
夏が終わって往くんだね
そうなんだね

ねぇ、いつか大人になったら、僕らどう成るんだろうね
何かしたいことはあるのかい。僕はそれが見たいかな

君は忘れてしまうだろうけど思い出だけが本当なんだ
そっか、道の先なら着いて行くよ

さらさら、さらさら、さらさら、さらさら
花風揺られや、一輪草
言葉は何にもいらないから

君立つ夏原、髪は靡くまま、泣くや雨催い夕、夕、夕
夏が終わって往くんだね
そうなんだね

そっか、大人になったんだね

はらはら、はらはら、はらり
晴るる原 君が詠む歌や 一輪草
他には何にもいらないから

波立つ夏原、涙尽きぬまま泣くや日暮は夕、夕、夕
夏が終わって往くんだね
僕はここに残るんだね

ずっと向こうへ往くんだね
そうなんだね

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104 件のコメント

  • 一緒にずっと歩いてた二人がある時を境に女の子だけ真っ直ぐ進み、男の子は横に進む。
    男の子だけ成長して女の子はその時から成長してないように見える。
    二人が手を繋ぐシーンで女の子だけ消えるところを見ると女の子は男の子を置いて遠くにいってしまった(天国に行ってしまった)
    ということなのかな。

  • そっか、の前後で話してることが全然繋がってなくて、なんとなく「君」から現実逃避してるのかなって

  • 半年間ずっっっと待ってました😭
    ヨルシカの曲を聴いていると泣きたくなる位幸せな気持ちになるんですよね、本当にどの曲も最高です…!!!

  • ペンギンハイウェイのチームMV作っているらしいです!
    エルマとエイミーの物語は終わってしまったけど、新しい物語もきっと最高なんだろうな

  • 歌詞に出てくる「僕」「君」「夏」は何の喩えなんだろうかと考えると歌詞の解釈が進むかもしれない。

  • Not sure what the song is trying to convey… Is it about farewell? Friends or loved ones growing up and going on about their own way in life?

    노래 주제가 이별에 관한거 같은데 맞나요? 친구나 사랑하는 사람들이 살아가면서 자신만의 길을 걸으면서 헤어지는 그런걸 전하려고 하는거 같은데…

  • 夏が終わっていくんだねってゆう歌詞があるから夏の終わりに出した方がぴったりなのかなと思ったけど、夏の終わりじゃない今アップして1回この曲を聴いて、また夏の終わりに聴きたくなって、そして聴いて、エモい感情を抱くんだなと。エモいなぁ。(もうすでに抱いてた)

  • 夕、夕、夕のところを
    ゆうって読むんじゃなくて、
    カタカナのタって読んでしまった
    同士はいませんか?

  • 真の神様が言っております 、悔い改めて主イエスを信じなさいそうすれば救われます、 私は神様から言われて皆さんに伝えております、💞💞💞

  • なんかイントロのメロディ聞いたことあるな〜と思ったら久石譲のsummerに似てるような気がする…

  • 3年前、ずっと好きだった人が死にました。
    精神的に幼かった私はその死を受け止められず、まだあの時から1歩も前へ進めていません。その死を認めてしまうようで、お墓参りにすら行けていません。
    でも、「大人になったんだね」という言葉を聞いた瞬間なにか解放されたような気持ちになりました。
    これを機に、ああ、行ってみよう、と思えました。
    どうでもいい感傷ごめんなさい。

  • ヨルシカ「夜行」

    君が詠む歌 夏が終わり、大人になる君 

    n-bunaさんの詩にメロディーが付いた曲 という印象。

    この曲でいう「僕」にはエイミーを投影することができる。
    エイミーに喩えられる夏草は夏原に変わる、思い出がある限りエイミーの魂は消えない。
    前作「エルマ」で、エルマは「エイミー」という曲を書くことで人生最後の日でさえもう二度と会えることのない彼との決別を決める。想いを昇華した。

    夏に終わりがあるように、エルマは心の中でひとつ区切りが必要だった。

    「大人になったんだね」「ずっと向こうに往くんだね そうなんだね」

  • コメ欄見てると女の子が亡くなっていて男の子が生きていると考えてる人が結構多いように思いますが
    私は男の子が亡くなっているように思いました

    理由としては「君はまだわからないだろうけど」
    という歌詞からMVを見ると女の子の方が年上なので
    男の子が知らないことも知っているんだろうなという点

    「そっか隣町ならついていくよ」
    男の子が手を引いているところからついてきてと言われたのかなという点

    「何かしたいことはあるのかい。僕はそれが見たいかな」
    「そっか、大人になったんだね」
    suisさんの愛しむような大事にする暖かい歌い方から年下の男の子を見守るような愛情を感じるという点

    MVは男の子が成長して独りになってしまったように描かれていますが私は女の子が男の子を成長を見守っていて気づいたら大人になっていたけど
    その時にはもう自分の手の届かないところへ一人でいってしまった、ということなのかなと思いました。

    とか言ってますが女の子が居なくなっている路線もぜんぜんあると思いますし解釈は人それぞれですから。

    この人はこう解釈したんなーこういう考え方もあるんだなーと想ってもらえれば幸いです( ¨̮ )

  • 「行く」は一緒に行けるけど、夏や向こうに「往く」は自分が一緒に行けない。この使い分けがとても切ない。でも往くって文字を見るとまた巡り巡って会えるって表現に思えて、曲聴き終わった時に死んだばあちゃんとか友達に会いたくなった。

  • 私の誕生日に神曲リリースありがとうございます😭ファンクラブからはメールも届いて感無量です😭一生ヨルシカ好きでいる自信しかないです。

  • いい曲聞くと覚えたくなる。でも声低すぎて歌えなくて悲しくなる

    高い歌とか女性の歌歌える人が羨ましいと

  • Why can’t I press the “like” button more than once? Once again, Yorushika has taken my heart.本日はお疲れ様でした。

  • 町の風景はカラフルなのに2人だけは白黒なのが良かった。自分たちだけ取り残されている感じがして切ない。

  • “空も言葉で出来てるんだ” から、「歩く」の”流れる雲を読んで”という歌詞を思い出しました

  • 歌詞の深読みが間違ってるとか関係無いとかのコメントをちらほら見るんですが、正直言ってそんなのはどうでもいい気がします。
    深読み出来るってことはn-bunaさんの思考の及ばないところまで考えられてるってことなんじゃないですかねー、、、。
    国語に正解なんてものは無いし、なんなら作者が考えつかなかった解釈を見つけることって凄く楽しいと思わないですか?
    まあこれはn-bunaさんの考えの請け売りですが。
    語彙力無くてごちゃごちゃしてますが、要は、解釈っていくらあってもいいよねってことです、、、笑
    1つの解釈に縛られてたらいつまでたっても視野は狭いままなので。

  • もうすぐ20歳になります。
    忘れたくない輝いてた思い出すら忘れてしまいそうで怖い。
    大人になりたくない。
    高校時代に戻りたい。
    でもこの曲を聴いて、今を生きるしかないと思いました。がんばります。

  • 歌詞です

    ねぇ

    この際言っておくけど、ヨルシカの曲の歌詞って全部概要欄に書いてあるんだよ。

  • ヨルシカの歌を聴くとどうしようもなく胸が締め付けられ、涙が流れてしまいます。
    言葉が足りませんが、この歌は、ヨルシカは、とても儚く綺麗です。

  • 初視聴で、歌詞を見ながらきいててサビに夕、夕、夕をカタカナのタ、タ、タ思ってた人は私だけじゃないはず。。。

  • LINE musicで3位ランクインしてる… 50位くらいに入って、めちゃくちゃスクショしてたうちに見せてあげたい

  • 子供の頃は「花」の名前を知らなくて、これは「イチリンソウ」とか思わず、そのままの情景をみるよね。最後の「花火」も子供の頃見た物とは違う「言葉」というフィルターを通して見るようになってしまったのかな。
    そしてイチリンソウの 花言葉 「追憶」
    言葉って深いですね

  • エルマとエイミーの時はエイミーがいなくなったことに混乱してた感じか出てたけど今回はちょっと違う気がする。いなくなったことを受け止めてるのかな

  • Letra en español:

    Si la noche llega así, ¿qué será de nosotros? Montemos en el tren. En cuanto a mí, creo que estoy bien yendo a cualquier parte

    Supongo que todavía no lo entiendes, pero incluso las nubes están hechas de palabras. Ya veo, si vas a ese pueblo cercano, entonces me uniré a ti.

    La canción que escribiste y las flores de anémona* están revoloteando, revoloteando suavemente en un campo soleado No necesito nada más

    En el crepúsculo, crepúsculo, crepúsculo de un campo de verano ondulado, tu llanto no parará, acompañado de la risa de la cigarra de la tarde** El verano está llegando a su fin Así es como va a ser, eh…

    Digamos que cuando seamos adultos un día, ¿qué será de nosotros? ¿Hay algo, algo que quieras hacer? En cuanto a mí, creo que quiero ver ese “algo”

    Probablemente te olvidarías de ello eventualmente, pero sólo los recuerdos dicen la verdad. Veo que nos encontramos de nuevo en el futuro, caminando juntos.

    Las flores de anémona se mecen, se mecen, se mecen, se mecen en el viento florido Las palabras no son necesarias

    En el crepúsculo, crepúsculo, crepúsculo de un campo de verano, pareciendo que está a punto de llover, estás de pie y llorando, con el pelo ondeando en el viento El verano está llegando a su fin Así es como va a ser, eh…

    Ya veo, así que te has convertido en un adulto, ¿eh?

    La canción que escribiste y las flores de anémona están revoloteando, revoloteando suavemente en un campo soleado No necesito nada más
    En el crepúsculo, crepúsculo, crepúsculo de un campo de verano ondulado, tu llanto no parará, acompañado de la risa de la cigarra de la tarde El verano está llegando a su fin y yo me quedaré aquí-
    Mientras que tú seguirás yendo lejos, al otro lado. Así que así es como va a ser, eh…

  • 一輪草の花言葉は「追憶」
    追憶…過ぎ去った日や亡くなった人との交際を懐かしく思い出すこと。
    大人となった今となっては失ってしまったものを花火を見て焦がれてる。花火は夜にする物で夜に想いを馳せてるから「夜行」なのかな。

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